冬ぼたん2022


皆さん、今日は冬ぼたんを見に行きましょう
寒いから嫌だどー


でんろくさんが寒い理由はわかるわあ


オ、オラ、寒くなんかないどー


さあ、着きました


まあ、素敵ね


す、素敵だどー


ほう、雪よけの傘をかぶっているのですな


実はこの翌々日 大雪になったのよね 雪に埋もれた牡丹を撮りたかったわあ


あっ、恒例の奉納俳句だどー


では、私が一句詠んでしんぜましょう 二〇二二 ボタンを締めて がんばろう


夏井先生に激怒されるわ


また来年来るがいいどー 写真をまとめてあるので勝手に見るがいいどー

冬ぼたん2022」への22件のフィードバック

  1. 写真見てきたぞぇ。
    こんな寒い中咲くのに驚き!
    どさくさに紛れてキャベツみたいなー葉牡丹?も居ましたね
    わが家も牡丹だかシャクナゲのでっかいお花咲くけど5月ごろかな

    • そそそ、葉牡丹はキャベツの仲間アブラナ科アブラナ属
      5月!それは多分シャクナゲではなくシャクヤク(´Д` )

  2. 素敵ですね〜
    東京とは思えない素晴らしい景色。
    ひとつひとつ傘をかぶった牡丹がなんとも言えないかわいさ。
    立てばシャクヤク座れば牡丹、でしたっけ。
    改めてそう唄われた理由がわかる気がします。
    葉牡丹ありましたね!
    母が毎年年末になると葉牡丹を買って庭に植えていました。
    でも写真にあったのとは違ってもっと大きかったような…
    と思ったら近年小型化されてそちらが主流になったのですね。
    納得。

  3. 冬ですね、双子🐼が居なければ
    お江戸の世界みたいです、
    雪傘被って牡丹の可愛いこと。
    でんちゃんも、つくって貰ったら
    乗せもののお洗濯の時に
    寒くないかも

  4. どアップのでんちゃんがマツコデラックスのような貫禄で いい感じ。

    真面目に句を詠んでいる人もいれば、一言書き残しただけの人もいておもしろいですね。
    真ん中の列の右端の「藁の屋根 かぶりて温し 寒牡丹」なんて、これまで数多と
    詠まれてきたであろう句ですけれど、実際に牡丹は藁の屋根かぶってますもんねー。
    私も句を奉納なんてなったら、何も浮かんで来なくて、他の人の句をカンニングして適当に詠んでしまいそうだわ。

    • カンニングしないで(真矢みキ
      配膳係も真面目に
      冬牡丹 大輪凍てても 堂々と
      とか考えましたが
      ブログ的にこうなりました(;゚Д゚)エエー

  5. ボタンを締めるというところに 引っかかってしまいますた
    あらためて自分は何と言っているのだらうと考えますたが はめるかなあ
    甲子園時代お隣の奥さんが手袋履くと言っていたのを思い出しますた 手袋もはめるだわ

  6. Peonía…
    初雪を 乗セて忍ぶや 冬牡丹

    毛むくじゃらの句の季語は初雪ですが、初は新年の寿ぎを現し、さらに冬牡丹と重複することで敢えて年頭の寒さを強調しています
    次に、乗セて忍ぶや は このようなか弱い花でさえ、降雪に耐えて一生懸命に咲く健気な姿を現しますが、「乗せ」ではなく、敢えて「乗セ」と表現したところに戒めの意図が伺えます
    すなわち、いま使っている乗セ物は重い、最新の軽い乗セ物が欲しいと終始こぼしている某Dさんの物欲に対する訓戒が暗に込められているのです

  7. 写真たくさん見れましたありがとうございます。とてもきれいですね、傘かけてあげてるのも優しい(*^^*)
    句はオモローですなぁ。でも夏井先生から才能なし判定で

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