文ポー」への20件のフィードバック

  1. ブックカバーにするとしても抜けちゃうんじゃ、と思ったら、
    ちゃんとゴム?がついてるんですね。
    どうせなら我輩は猫であるがいいなぁ。
    保険証とか診察券とか通院セット入れておくのに良さそう。
    でもそのためにガチャやるかっていうと…

  2. これ、いいですね。今度池袋にいったら、探してみよう。やっぱり二十四の瞳かなあ。
    私がいま気になっているのは、クリーマとかの手作り販売サイトにある辞書カバーです。分厚い本を持ち運ぶのに、とてもよさそう。

  3. 懐かしい名前ばかりの文庫本。
    正統派ですね。
    昔は本は神奈川の「有隣堂」で買っていて
    あそこは自分の好みの色のカバー(紙、無地)
    をかけてくれるので、楽しかったです。
    だいずさん、テレビ好きだったんですか?
    バックシャンですね、

    • 有隣堂!私もあまり本読まないけどカラフルなブックカバー選ぶの好きでした。
      本屋さんて売るもの本雑誌等変わらないと思うけどチェーン店はそれぞれ雰囲気が違いますね。
      有隣堂は神奈川にあるせいかしゃれた感じがします。

      • 配膳係は学生の頃近所の本屋でアルバイトしていました
        朝は始発で日販という本の問屋に行って仕入れ
        発送を終えてから大学に行くということを何年か続けました
        問屋に集う本屋さんの面々は曲者ぞろいでとても面白かったです(゜∀゜)

  4. Capa de libro…
    大きかろうと重かろうと単行本しか読まない私目にとっては無用の長物ですよ?
    硬骨漢じゃのぅ・・・然らば、わしのハードカバー的レシピ本を実践するが良いぞ♬
    電子書籍にすればよかった…虚ろな目でテレビ画面を見つめる茶坊主であつた

    • 虚ろな目でテレビ画面を見つめないで(真矢みキ
      文庫本は目が疲れる!本はもう何年読んでないだろうか(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)

  5. いやいや、だいずさん
    画面に映っているのは犬か猫か
    はたまたUMAか?

  6. このポーチをふつーにブックカバーとしたら 題名が出ちゃってちょびっとふじかしー
    少女地獄より地獄少女がいいなあ 再放送しないかなー いっぺん死んでみるー!

  7. 面白いですね。「或阿呆の一生」を使うっていると、「自分のことか」とか「自覚していれのか」と言われそうですが…

  8. 文庫本ポーチよりも、カプセルベンダーというのでしょうか、ガチャガチャ機の方に目が行ってしまいました。
    今のって、中が傾斜になっているんですね。
    自分の記憶の中のガチャ機は、本体は赤とクリアの組み合わせで、中はすり鉢状の構造になっていて、
    カプセルも透明と赤の半球状と決まっていたですが、今では全然見かけないですね。ちょっとさみしい感じ。

    手前にSOLDOUTの紙とか入れてあったりして、実に良くできてるなぁと思いました。
    ジャムったりもしにくい構造だったりするのかな。

      • コレですコレです!まさにコレですよー。
        コレは100円のタイプかな。カプセルが丸になっててちょっと高級でした。
        この他にも確か20円で回せて、カプセルが小さい繭型になっているタイプもあったような。
        車の形の消しゴムとか入ってた記憶があります。うーん、いずれにしても懐かしい。

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