ホワイト猛獣」への14件のフィードバック

  1. 縫いぐるみかとおもったのに動いた
    また何かしろーとにはわからない技術かな?
    ホワイト猛獣って
    ちゃむかと思っちゃいました
    ちゃむ、ごめんなさい
    大きい動物は好きですが、これは怖いかも

  2. うわ〜!
    こんな大きなネコがいるんだね。
    よかった…ねえちゃんがこんなじゃなくて。
    おじいちゃむが子ネコに見えるかもぉ〜。

  3. この子じいちゃん顔ねえー でおじいちゃむが子猫(顔だけよー!)すみません×2
    ホワイトタイガーなんですかね 阪神パークにはレオポンがいましたよ

    • ホワイトタイガー!どう見てもライオンでしょう!
      レオポン!

      もう地球には存在しないのですね( ; ロ゚)゚

  4. Bestia albina…
    猛獣、野獣、怪獣、雷獣、禽獣、害獣の白爺だどー!!
    害獣は余計じゃ!! バビュン!!
    ぐべぎょ的ホワイトノセモノが飛ばされるのであつた…

  5. 色や柄がほとんど決まった生き物の白い個体にはアルビノ / アメラニスティックと
    リューシ(ズム) / リューシスティックがある事を知らなくて、それを知るまでは
    白いのは何でも希少なんだと思ってました。
    実際は個体数が少ない物が貴重で希少で取引価格がとても高いんですよね。(当然)

    いきものによっても、アルビノ個体の呼び方や名前が異なる場合もありまして、
    アルビノを使ったりアメラニスティックを使ったりしてて混乱してしまいます。
    明確なルールはあるのかわかりませんが、熱帯魚類はアルビノ呼びをしています。
    ヘビやトカゲなどはアメラニスティックを使うのを良く目にします。
    カエルやウーパールーパーなどの両生類はアルビノかな。
    爬虫類は分類が細かく分かれたりするので、用語も難解なものを使いがちな印象w

    一方のリューシの方は、リューシもリューシスティックも似ているので、
    どちらを使っても通じますし、変な顔される事はない感じです。

    ネコさんにもアルビノっていると思いますが、オス三毛猫とどっちが希少なのかなぁ・・・

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中