私が初代師範代の朔太郎である
クニュ手は日本の国技であるからそう易々とは師範代にはなれない
しかし、私亡き後、国技を守るため君たちに託してみたい
ふぁ?
ふぇ?
ふぉ~ん
ああ、おじいちゃむ、クニュ手なら任しといてよ ゆらり
そうですよ、おじいちゃむ、私などは足でもこの通り はにゃり
こりゃ!師範代と呼びなさい!それならもっとクニュ手を見せてみろ
あいあ~い
トォッ!
タアッ!
テイッ!
タワケ者!全くクニュってないじゃないかっ!次っ!
ハッ!
ホッ!
フゥッ!
ええい、手足が太過ぎてさっぱりわからん!
いかん、奴らに任せておくと国技が堕落する
堕落!堕落なら
得意中の得意ですっ!
はにゃにゃ~ん
・・・罰ゲーム
いやああああああああああああ!
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