お寿司


オラ、魚が大好きだから将来はお寿司屋さんになりたいんだどー


お寿司屋さんになれば新鮮で美味しいお魚をいつでもつまみ食いできるんだどー


よっしゃ、オラ、お寿司屋さんに修行に行くどー


お寿司屋さんがあったどー ここでいいどー修行するどー 頼もう!


へいらっしゃい!
お客じゃないどー 無給でいいんで修行させて欲しいどー つまみ食いするんだどー


おお、無給で!じゃあ朝8時から夜12時まで頼む つまみ食いなんざいくらでもしてくんな


うえ〜ん 

甘い車


はぁい、あたしはお菓子評論家のそらまめよ
うほい、オラはスポーツカー評論家のでんろくだどー


皆さんは子どもの頃、お菓子の家に住みたいと思ってなかった?
みんなは子どもの頃、スポーツカーを乗り回したいと思っていたに違いないどー


今日はね、お菓子の家じゃないけどお菓子の車を紹介しちゃうわよ
今日はスポーツカーと一文字違いの車を紹介するどー


ジャーン!これよ、その名も甘車!
どーん!これだどー、その名もスイーツカー!


どうかしら、とっても甘そうでしょ
どうだどー、舐め回したいだどー


ああ、ひとつ残さず食べたいわあ
おお、これで街を走ったら虫がたくさんくっつくどー


ということでお菓子評論家のそらまめでした
スポーツカー評論家のでんろくでしただどー

招き猫電車


人間は招き猫のパワーを信じてか、もしくは遊び心からか


このようなことをして


集客したり


楽しんだりしているようだが


右手をあげてる招き猫はお金を


左手を上げてる招き猫は人を招くと言われている


そこへ行くと私は両手どころか


両足まで使って金、人、カロリー、脂肪まで招きますよ?


ギャー!orz

パンダのシャンシャン生後130日


白黒ハッキリ付けよう団集合


はいはい、久しぶりですなあ
集合ってもふたりしかいなかったわね


今日、白黒ハッキリ付けることはパンダのシャンシャンよ


うお、シャンシャンを団に?それは中国政府に許可とかお金とか必要でしょうから
相当大変ですよ


違うわよ、昨日シャンシャンが生後130日を迎えたんだけど
名付け親の内のひとりだったお世話係には結局何の音沙汰も無かったのよ
それは残念ですなあ


そう、だから今日は本当にシャンシャンは可愛いのかどうか白黒ハッキリ付けるわよ


おやおや、可愛さ余って憎さ100倍ですか それでは検証VTRスタート


あらあらあら、超絶に可愛いわね!


でも、まだまだこれだけでは判断がつかないわ 次いってちょうだい
アイアイサー


!な、何か一緒に変なのが映ってなかった?
さて?


ここは落ち着いていきましょう 次お願い


ギャー!シャンシャンどうしたのかしら! はい、次!


ギャギャギャー!全く可愛くないわね!


ゼェゼェゼェ、つ、次で白黒ハッキリ付けるわ よろしく
アイアイサー


はいはいはい、白黒ハッキリ付いたわ!


あたしが一番可愛いってことね

バスク2


はぁい


猫フラメンコダンサーのそらまめよ


今日はスペインさんから届いたバスクの写真を紹介するわ

前回までのあらすじ


・・・↑あらすじ全く要らなかったわね

今バスクにいます。

昨日行った田舎の村の景色。バスクの田舎はだいたいこんな風景です。
雨だったので写真がちょっと暗いです。


おお、私の大好きなバスクの話ですか


あんたが好きなのは


ラスクでしょうよ!


この道を5・6分奥の方に行くと旧知の羊飼いが住んでいる老人ホーム。
それが目的でこの村へ。
老人ホームの人は退屈してるから、刺激や喜びを与えないとね。


あら、スペインさんは大道芸人か何かかしら


くっくっく、俺様はバスクットボールの名手ホワッツマイケル冗談だ

行きは公共のバスで行きましたが、帰りはこの近所の別の村に用事で来ていた友達に
ピックアップしてもらった。バスが2時間に一本なのでなかなか大変なのです


俺様の渾身のシャレは無視か無視なのか このバスク野郎!


村役場です。一番上の微かに見える白赤緑の旗はバスク、
黄色と赤のシマシマはカタルーニャの旗。
カタルーニャの応援でバスクの各地で見られます。


オラはバスク・ダ・ガマだどー


この船に乗って今からインドへ行くんだどー


どこへでも行ってちょうだい 元々バスク地方もカタルーニャ地方も
別の国だったのよ で、現在、独立の機運が高まってるのね


バスクリンのお風呂に入ってから独立を考えましょう
カタルーニャ落ちたな、我々は風呂が嫌いだろうよ


インドに着いたどー


スペインさん、貴重なお写真ありがとうございました

<追加>
ドノスティに帰ってきてから食べたもの


小イカのフリット。ソースはアリオリ。オレンジのソースがちょっとかかっていて辛い。


これは辛味のあるトマトソース味のムール


料理名としてはパタタブラバで全国的に食べられるものですが、ココのはNo.1
コックからレシピをもらうのは現地人でも不可能。これをお目当てに行ったのです。
かかっているのはアリオリではなくほとんど油が入ってないソース。
食べてみて再現不可能だと思いました。
友達の奥さん料理好きだけど、彼女も再現は無理だって。


別のムール料理
これはもう一つのより、ムールの過熱時間が長くて、海の味がもっとしました。
最近アルコールの量が飲めなくなったので、300cc程度のビールのみがお供です。
以上ドノスティに戻ってからタブレットで撮ってたのでこうして送れます。


あら、追加写真ありがとう てかこのお店はドノスティのドノスティよ?
名前を教えてちょうだい