尻尾をじゃらしにしないで!(真矢みき クレイジーケンバンドですな。 「♪俺の俺の俺の話を聞けー!」 歌詞を見ていたら横須賀が出てきて、何故か「♪港のヨーコ ヨコハマ ヨコスカ〜」を思い出しました…orz 疲れすぎると眠れない…頑張って寝ないと…そう思うと余計眠れない(ノДT)アゥゥ 返信
Autoinmolación… 自虐・・・? 腹モフモフ中にテンション上がる 辺り構わずガブガブガブ!! 勢い余って俺の足、俺の尻尾をガブー!! フギャー!! 下僕の膝から飛び降りて他のぬこに八つ当たり・・・ 面白がってる下僕も下僕ですけどね・・・orz 返信
おはようございます。おいらの街のバンド、クレイジーケンバンドですね。だいずさん。尻尾にだしでも出てるのかなあ。この感情はわかりません。だいずさんの心は読めませんからね。他の子はガブッできないのかな。まあ熱い闘争本能なのかな。まあ今日はおいらも尻尾があったらかじりたい。目が覚めそう。 返信
だいずどんは 尻尾がぶり、ぐるぐる回って饅頭になりました。 通りかかったでんろくどんが 饅頭を見つけ大喜び。 だいずどんとは知らずに、お地蔵様にお供えしました。 「ごめんだ。六つ饅頭持ってきたけど、おら食べちゃった。そこにあったきれーな饅頭だけどどうぞ」 するとお地蔵様が片目を開いてでんろくどんを見つめ、ニヤリと笑いました「お前さん、饅頭よりすごいものを供えてくれたのかい?」 びっくりしたでんろくどん。お地蔵様の足元を見ると、さっきまで饅頭だったのに、噛んだ尻尾を舐めているだいずどんがそこにいたのです。 「おったまげた!」 「私の所でよかったよ。でなけりゃ、だいずどん今頃狐か熊の胃袋の中だったねぇ」 六地蔵様達が、さらさらと笑いながら 「でんろくどん、いつも饅頭ありがとう」「だいずどん、尻尾はかじっちゃいけないよ」と話してきます。 「でんろく、おまえ俺をお供えしようとしたのか」 「饅頭、腹減ったから食っちまったんだ。いつもはがまんしていたんだけど、今日だけは出来なかったんだど。だいずどんとは知らなかったど」 「まあ、もとに戻ったからいいや。地蔵様の言うとおり、おまえが持ってこなかったら、今頃は狐か熊に喰われてたからな」 二人はお地蔵様達におじぎをして、家路へとあるきました。 空には雪虫が遊びに来ています。 「地蔵様達に傘を作って差し上げるだ」「俺も手伝うよ」 おしまい これ、好きにいじってお話膨らませて欲しかったりします(=゚ω゚)ノ 返信
。・°°・(>_<)・°°・。 もこしゃんの朔豆昔話に、懐かしい気持ちでいっぱいになりました 何故だか、もう会えなくなった人たちの顔も思い出したりして‥ しんと冷えた空気の中、幼かったあの頃を思い出しつつ、今夜は眠ります 追伸 配膳係さん、映像化望む! 返信
だいずさん、ガブーっ!とした後は、どうなったでしょうか? 痛くなかったのかしらん… ↑ もこさん。 でんろくどんって響きがイイですね♪ あっ、傘?笠じゃなくて? でんちゃんはヅラの方が上手く作れるのではないでしょうかorz 返信
さっきまでフワフワ飛んでいた雪虫が、いつしか雪平に変わった夜更け。 「あやまぁ、雪だどー!お地蔵さん寒がってるべな」 でんろくどんは、優しいお地蔵さまが心配でならんふうじゃ。 「だいずどん、菅笠ってどうやって作るんじゃ?」 。。。って、そこからかよ!(--; だいずどんは、未だちと痛む尻尾を舐め舐め、こう答えたそうじゃ。 「そりゃ~おめぇ、菅を刈り取ってきてじゃなぁ…干して…編んで…作るんじゃろう」 。。。って、これまた、そこからかよ!(--; でんろくどんは考えた。。。普段はヅラしか乗っていない頭で考えた。 「いいこと思いついたどー!」 だいずどんと、でんろくどんは、ちらちら小雪が舞う中を、お地蔵様の元へ急いだそうな。 でんろくどんはお地蔵さまに申し上げた。 「今はこれしかなかったどー。これから頑張って菅笠編むから、もうちっと待ってくんろ!」 そうして2匹でせっせと立てかけたのは… 「顔ハメ看板!」 これまで配膳係さんが、全国各地で集めてきていた、あの顔ハメを、せめて風よけに…… なんと泣かせるお話しぢゃ… なんとエコなお話しじゃ… そして、帰り際…でんろくどんは、そっと自分のヅラを外して、地蔵様に被せたそうな。。。 それからと言うモノ、その地蔵様は誰からともなく 「ヅラハメ地蔵」と呼ばれておるそうじゃ。 スマン!もこしゃんm(__)m 弄ってしもた(^^; 返信
なるほど、これが自給自足というやつですか・・・。 そういえば昔、スーパーで働いていたとき「自給自足」を「自給自得」とでかい声で 話していたお客さんがいました。まあ自分の給料は自分の‘得’にはなるので 強ち間違えでは無いですが・・・。 返信
尻尾をじゃらしにしないで!(真矢みき
クレイジーケンバンドですな。
「♪俺の俺の俺の話を聞けー!」
歌詞を見ていたら横須賀が出てきて、何故か「♪港のヨーコ ヨコハマ ヨコスカ〜」を思い出しました…orz
疲れすぎると眠れない…頑張って寝ないと…そう思うと余計眠れない(ノДT)アゥゥ
尻尾をはたきにすると無駄ですorz
この歌は和田アキ子が歌ってるんだと思ってたorz
ワニワニパニックを思い出します。
何そのパニックorz
Autoinmolación…
自虐・・・?
腹モフモフ中にテンション上がる
辺り構わずガブガブガブ!!
勢い余って俺の足、俺の尻尾をガブー!!
フギャー!!
下僕の膝から飛び降りて他のぬこに八つ当たり・・・
面白がってる下僕も下僕ですけどね・・・orz
自虐!自傷の間違いじゃorz
大抵の猫様は勢い余りますorz
興奮しすぎて、自分の尻尾に噛みつき、流血騒ぎになった猫さんがいました。
尻尾って結構、出血するものですね。
でもその後はケロっとしていて痛くなかったのって聞いてしまいました。
九尾の狐は大変だ!orz
自分のしっぽを追いかけてバターになっちゃう!
そんなしっこ臭いバターは嫌だ!orz
おはようございます!
私は、猫さんの尻尾が好きなのでよく触りまくってます。
そして手をガブッとされます(T_T)
だいずさんの尻尾も触ってみたい(≧∀≦)
豆兄弟やそらまめさんは尻尾を触ってもてんで平気ですが
朔太郎さんはorz
おはようございます。おいらの街のバンド、クレイジーケンバンドですね。だいずさん。尻尾にだしでも出てるのかなあ。この感情はわかりません。だいずさんの心は読めませんからね。他の子はガブッできないのかな。まあ熱い闘争本能なのかな。まあ今日はおいらも尻尾があったらかじりたい。目が覚めそう。
街のバンド!商店街の宣伝とかやってる楽隊orz
有尾人!先祖返りかorz
尻尾ガブッで、部屋が事件現場か!?と思わせるほど
の血痕だらけになった事があります。
丹念に掃除したんですけど、シミが残ってしまいました
ルミノール反応!早く出頭した方が罪が軽いぞorz
だいずどんは
尻尾がぶり、ぐるぐる回って饅頭になりました。
通りかかったでんろくどんが
饅頭を見つけ大喜び。
だいずどんとは知らずに、お地蔵様にお供えしました。
「ごめんだ。六つ饅頭持ってきたけど、おら食べちゃった。そこにあったきれーな饅頭だけどどうぞ」
するとお地蔵様が片目を開いてでんろくどんを見つめ、ニヤリと笑いました「お前さん、饅頭よりすごいものを供えてくれたのかい?」
びっくりしたでんろくどん。お地蔵様の足元を見ると、さっきまで饅頭だったのに、噛んだ尻尾を舐めているだいずどんがそこにいたのです。
「おったまげた!」
「私の所でよかったよ。でなけりゃ、だいずどん今頃狐か熊の胃袋の中だったねぇ」
六地蔵様達が、さらさらと笑いながら
「でんろくどん、いつも饅頭ありがとう」「だいずどん、尻尾はかじっちゃいけないよ」と話してきます。
「でんろく、おまえ俺をお供えしようとしたのか」
「饅頭、腹減ったから食っちまったんだ。いつもはがまんしていたんだけど、今日だけは出来なかったんだど。だいずどんとは知らなかったど」
「まあ、もとに戻ったからいいや。地蔵様の言うとおり、おまえが持ってこなかったら、今頃は狐か熊に喰われてたからな」
二人はお地蔵様達におじぎをして、家路へとあるきました。
空には雪虫が遊びに来ています。
「地蔵様達に傘を作って差し上げるだ」「俺も手伝うよ」
おしまい
これ、好きにいじってお話膨らませて欲しかったりします(=゚ω゚)ノ
深夜に号泣orz
。・°°・(>_<)・°°・。
もこしゃんの朔豆昔話に、懐かしい気持ちでいっぱいになりました
何故だか、もう会えなくなった人たちの顔も思い出したりして‥
しんと冷えた空気の中、幼かったあの頃を思い出しつつ、今夜は眠ります
追伸 配膳係さん、映像化望む!
配膳係に歌えと?(言ってねぇ!orz
↑
ほっこり☆☆☆
でんろくどんだからこその、お話ですなー。
でんろく丼は喰うか喰われるかorz
だいずさん、ガブーっ!とした後は、どうなったでしょうか?
痛くなかったのかしらん…
↑
もこさん。
でんろくどんって響きがイイですね♪
あっ、傘?笠じゃなくて?
でんちゃんはヅラの方が上手く作れるのではないでしょうかorz
ヅラ地蔵…かつら専門店の店主が髪がないお地蔵様にヅラを
被せてあげるお話ですか?
笠ですた。
変換間違えたのですた。
(;´Д`A
ヅラじゃねEEEEEEE!地蔵にカツラ!罰が当たるorz
笠智・衆かと思いきや笠・智衆orz
さっきまでフワフワ飛んでいた雪虫が、いつしか雪平に変わった夜更け。
「あやまぁ、雪だどー!お地蔵さん寒がってるべな」
でんろくどんは、優しいお地蔵さまが心配でならんふうじゃ。
「だいずどん、菅笠ってどうやって作るんじゃ?」
。。。って、そこからかよ!(--;
だいずどんは、未だちと痛む尻尾を舐め舐め、こう答えたそうじゃ。
「そりゃ~おめぇ、菅を刈り取ってきてじゃなぁ…干して…編んで…作るんじゃろう」
。。。って、これまた、そこからかよ!(--;
でんろくどんは考えた。。。普段はヅラしか乗っていない頭で考えた。
「いいこと思いついたどー!」
だいずどんと、でんろくどんは、ちらちら小雪が舞う中を、お地蔵様の元へ急いだそうな。
でんろくどんはお地蔵さまに申し上げた。
「今はこれしかなかったどー。これから頑張って菅笠編むから、もうちっと待ってくんろ!」
そうして2匹でせっせと立てかけたのは…
「顔ハメ看板!」
これまで配膳係さんが、全国各地で集めてきていた、あの顔ハメを、せめて風よけに……
なんと泣かせるお話しぢゃ…
なんとエコなお話しじゃ…
そして、帰り際…でんろくどんは、そっと自分のヅラを外して、地蔵様に被せたそうな。。。
それからと言うモノ、その地蔵様は誰からともなく
「ヅラハメ地蔵」と呼ばれておるそうじゃ。
スマン!もこしゃんm(__)m
弄ってしもた(^^;
ヅラじゃねEEEEEE!からハメねEEEEEEE!orz
尻尾という字をいつも尻毛と間違えちゃう♪
でんろくどんが饅頭もどきのだいずどんを
いつか食べてしまわないかそれが心配。。。
尻毛!尻毛も白髪になるからビゲンで染めるんだ!orz
でんちゃんのヅラを被せてあげたらどうじゃろ?
あれ?だいずさんのしっぽは?!
ヅラじゃねEEEEE!から尻尾は代えられねEEEEE!orz
なるほど、これが自給自足というやつですか・・・。
そういえば昔、スーパーで働いていたとき「自給自足」を「自給自得」とでかい声で
話していたお客さんがいました。まあ自分の給料は自分の‘得’にはなるので
強ち間違えでは無いですが・・・。
自画自賛orz