」への13件のフィードバック

  1. なんだか舌を噛みそうな名前ですねぇ。
    実はワインって今までに一度しか飲んだことがないのです。
    喫茶店でパートしてた時にお付き合いでボジョレーヌーボーを買ったのですが、
    一口呑んでギブアップしてしまいました。
    お酒飲めないのにー

  2. チリワイン、好きでした。
    コスパが良くて、手頃で美味しかったです
    これは、みたことないですね
    父も母もいなければ、産まれない、
    昔、ウサギを飼っていて
    ネザーランドドワーフだったので
    家系図が有りました、何故か笑っちゃいました
    祖父母まで書いてあったようなです

  3. ワインですかあって アルコールはいただけまへん
    海を渡ってきてこのお値段ですか やすっ!
    母をたずねて3000里 遠すぎるーって母は誰?
    思いのほか雪が積もっておかしくなってしまったわ

  4. ととさまの名はオチャガウィア、かかさまの名はおゆみと申しますぅ~(違)

    • `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブーッ!!

      今までで一番センスあるコメント
      ハイデさんと南米さんを超えた!(;゚Д゚)エエー

  5. なぜチリワインの父なのか気になって検索したら、
    今の日本だと個人には種苗法的に無理っぽい話のようですね。

    コメントを読みつつ、ワインではなくネザーランドドワーフでピコンときました。
    生き物の名前でドワーフと付くと小さい品種を表したりしていて、
    アクアリウム界隈でもドワーフグラミーなどが存在しているのですが
    ドワーフってそもそも実在しない存在なのに、小さい存在であることは
    認知されているってのが面白いなぁ、と思うのです。
    そんなドワーフも、昨今の言葉狩りの世の中では、差別用語として
    狩られる日が来るんじゃないかと思うこの頃です。

      • 身体的特徴について言葉狩りすることを認めてしまい、歯止めが効かなくなりつつある海外の話などを目にしますと
        どんどん生きづらい世の中になっていると感じますね。明らかな差別用語であれば良くない事は分かりますけれど
        言葉や文字に出来ないだけで、心の中でどう思っているのかの部分はルールだけじゃ なおらないと思うなぁ・・・

  6. Padre…
    オチャガヴィア?
    スペイン北部フランス国境の集落での、カタロニア語でオオカミの巣、鍛冶屋の金床など語源は諸説あるのじゃよ
    まぁ、ワインビネガーがお酢の父であることには間違いなく、これに八丁味噌、栃木のイチゴとベルギーのチョコ・・・
    お茶かビアをください!! 心の中で叫ぶ茶坊主であつた

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