このクダモノめ!


わらわは喉が渇いたぞえ フルーツを持てまいれ


ははぁ、ただいま!


ちょっ・・・!


いやあああああああああああ!

このクダモノめ!」への10件のフィードバック

  1. ううむ・・・風水的には最悪かも・・・・そらちゃんのお口でかいわ!

    • そうか!椎名さんのほくろは鼻水だったのか!(違
      「侍らす」と聞くと必ず「ハムラビ法典」が思い浮かぶ!
      「ノウハウ」という文字を見ると必ず「ウハウハ」と読んでしまうのと一緒だ

  2. さあここで(だれもきいていないけど)蘊蓄を語ります

    「くだもの」の語源は元々「木になるもの」を「木のもの(きのもの)」と
    言ったことに始まり,木(き)は「く」とも読めることから,「きのもの」を
    「くのもの」と言い始めました.

    一方,古い日本語において「○○のもの」は,同じ意味で「○○だもの」とも
    言えることから(「私の村」を「おらが村」と言えるのと同様な変化),いつしか
    「木のもの(くのもの)」は「くだもの」と言うようになったのです.
    したがって,木の実としてなるものを「果物」というのです.

    そのため,木にならない,スイカなどはもともとの意味からしても野菜なのです.
    (農林水産省の取り決めでスイカは「果実的野菜」となっているハズです)

    これと同様に,毛のあるものを古くは「毛のもの」といい,これが同様に
    転じて「けだもの」というようになったわけです.

    これから解ることは,毛深いものは「けだもの」と言っても侮蔑ではない
    ということなのです ふははははは失礼.

    でも以上は本当ですよ.

    • なるほど!
      では「お主、ただものではないな」は
      「お主は田の者ではないのか?」⇒
      「お前はどこのワカメじゃ?」という意味なんですね(違
      だって猫だもの みつを

北の猫婆 への返信 コメントをキャンセル