さあここで(だれもきいていないけど)蘊蓄を語ります 「くだもの」の語源は元々「木になるもの」を「木のもの(きのもの)」と 言ったことに始まり,木(き)は「く」とも読めることから,「きのもの」を 「くのもの」と言い始めました. 一方,古い日本語において「○○のもの」は,同じ意味で「○○だもの」とも 言えることから(「私の村」を「おらが村」と言えるのと同様な変化),いつしか 「木のもの(くのもの)」は「くだもの」と言うようになったのです. したがって,木の実としてなるものを「果物」というのです. そのため,木にならない,スイカなどはもともとの意味からしても野菜なのです. (農林水産省の取り決めでスイカは「果実的野菜」となっているハズです) これと同様に,毛のあるものを古くは「毛のもの」といい,これが同様に 転じて「けだもの」というようになったわけです. これから解ることは,毛深いものは「けだもの」と言っても侮蔑ではない ということなのです ふははははは失礼. でも以上は本当ですよ. 返信
そらまめお嬢は椎名林檎にちょっと似てるので、豆兄弟と東京事変して欲しい~♪
こういうことですか

わかりません
汚い店ほどおいしいのよッ!
いやいやいやいやいやいや!(゚A゚;)
ううむ・・・風水的には最悪かも・・・・そらちゃんのお口でかいわ!
風水!てゆーかお化け屋敷みたいです!
そらまめさんは態度もでかい!orz
違和感無いッス!!やっぱりそらまめさんはまわりに何人か侍らせてるのがとってもお似合い♪
そうか!椎名さんのほくろは鼻水だったのか!(違
「侍らす」と聞くと必ず「ハムラビ法典」が思い浮かぶ!
「ノウハウ」という文字を見ると必ず「ウハウハ」と読んでしまうのと一緒だ
さあここで(だれもきいていないけど)蘊蓄を語ります
「くだもの」の語源は元々「木になるもの」を「木のもの(きのもの)」と
言ったことに始まり,木(き)は「く」とも読めることから,「きのもの」を
「くのもの」と言い始めました.
一方,古い日本語において「○○のもの」は,同じ意味で「○○だもの」とも
言えることから(「私の村」を「おらが村」と言えるのと同様な変化),いつしか
「木のもの(くのもの)」は「くだもの」と言うようになったのです.
したがって,木の実としてなるものを「果物」というのです.
そのため,木にならない,スイカなどはもともとの意味からしても野菜なのです.
(農林水産省の取り決めでスイカは「果実的野菜」となっているハズです)
これと同様に,毛のあるものを古くは「毛のもの」といい,これが同様に
転じて「けだもの」というようになったわけです.
これから解ることは,毛深いものは「けだもの」と言っても侮蔑ではない
ということなのです ふははははは失礼.
でも以上は本当ですよ.
なるほど!
では「お主、ただものではないな」は
「お主は田の者ではないのか?」⇒
「お前はどこのワカメじゃ?」という意味なんですね(違
だって猫だもの みつを